「箱根の自然に寄り添いながら味わう、洗練されたプライベートステイ」をテーマに、建築家・子浦中氏が設計を手がけた一棟貸し宿泊施設「SHIKI -HAKONE-(シキ ハコネ)」は、日本を代表するベッドメーカー「日本ベッド」の高品質なマットレスを全室に採用した事を発表しました。
これにより、SHIKI -HAKONE-が提供する洗練された空間と、日本ベッドが培ってきた「匠の技」が融合し、利用者に心身ともに深く癒される、極上の眠りが提供されます。

自然素材に包まれる建築美と、日本ベッドが導く未体験の安らぎ。
木や石、焼物といった自然素材をふんだんに使用した空間のSHIKI -HAKONE-は、まるで箱根に暮らすような心地よさと、非日常のラグジュアリーさを両立させています。
特に、大きな窓から箱根の森を望む空間は、日常の喧騒から離れて心身を解き放つ極上の時間が提供されます。

今回採用された日本ベッドのシルキーポケットマットレスは、SHIKI -HAKONE-のコンセプトである「自然との調和」と「本質的な癒やし」に深く共鳴するものです。
1926年創業の日本初のベッドメーカーである日本ベッドは、迎賓館や宮内庁各施設、一流ホテルにも採用されるなど、その品質と信頼性は高く評価されています。
シルキーポケットマットレスは、日本ベッドの代表的なマットレスで、「よりきめ細かく、絹のような感触で体を支えること」を目指して開発され、シングルサイズで1200個ものポケットコイルを隙間無く千鳥状に配列することで、体のラインに沿ってきめ細かくフィットします。

最高の眠りで、朝までぐっすりと休むことができます。
自然素材を活かしたSHIKI -HAKONE-の空間に、日本ベッドの「匠の技」が息づくマットレスが加わることで、利用者は箱根の豊かな自然の中で、より一層深く心身を休ませ、未体験の安らぎと目覚めを体験することができます。
SHIKI -HAKONE-は、訪れる方に四季の美しさと静けさの中で心から安らげる場所を提供したいという想いから創られ、「自然素材を用いた空間づくり」と、日本ベッドが長年培ってきた「最高の眠り」へのこだわりは、利用者に真のウェルネス体験を提供するために不可欠な要素です。
今回のシルキーポケットマットレス採用により、箱根の自然、建築、そして上質な眠りが一つに繋がり、利用者の滞在がより深く、五感に響く豊かなものになることが約束されます。

SHIKI -HAKONE-
所在地:神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下476番2号
アクセス:蛇骨野バス停すぐ前/登山鉄道「小涌谷駅」徒歩6分



