「浜離宮大手門」
江戸時代に北西隅の門を描いた浮世絵には、「浜大手門」と記された記録が残る。
1669年(寛文5年)に架橋されて橋は、今では「浜離宮大手門橋」と呼ばれている。
「八ッ場ダム」
昭和27年の調査開始から長い年月を経て、令和2年3月末に完成した八ッ場ダム。
ダム建設によって出来た湖の底には、西吾妻最古と言われる地層が分布していた。
「相模湾」
相模湾は富山湾、駿河湾とともに日本3大深湾と呼ばれ、深い所で水深1000m以上。
小田原以西の相模湾は、岸から少し離れると急に深くなるという特徴がある。
「国会前北庭」
都内のさくらの名所、紅葉の名所としても知られる洋式庭園の国会前北庭。
中心には三権分立を象徴するシンボルとして三面の時計塔が建てられています。
「吹割の滝」
滝からの天然ミストを全身に浴びると、マイナスイオン効果で気分爽快。
新緑、紅葉と季節によって表情を変える名瀑は、訪れる人々を魅了する。