近畿大学生と危険なうまさを共同開発。
にんにくの衝撃とマヨネーズのコクが炸裂するやみつき濃厚ドレッシング「肉ドレ過激にん肉マヨ味七代目こばやし」が登場。
食肉卸業の肉のコバヤシは、近畿⼤学経営学部経営学科教授、布施匡章ゼミとの産学連携プロジェクトとして、肉にも野菜にも合う新感覚ドレッシング「肉ドレ」を共同開発しました。
お肉も野菜もこれ1本
近年、ガーリックのパンチを効かせた濃厚な味わいは若い世代を中心に人気が高まっています。
そこで肉のコバヤシでは、お肉も野菜もワンプレートで楽しめる調味料として、にんにく×マヨネーズの新しいドレッシングの開発に取り組みました。
開発にあたっては、若い世代の感性やアイデアを取り入れるため、近畿大学の学生と共同で商品開発を実施し、試作と改良を重ねながら、マヨネーズのまろやかさをベースに、食欲そそるにんにくの旨みと香りが特徴のドレッシングが完成しました。

近畿大学生のアンケートから生まれた背徳過ぎるアレンジ
若い世代の生の声を聞くために、近畿大学内にある「味店 焼マン 近畿大学Eキャンパス店」にて試食アンケートが実施され、焼肉やステーキなどの肉料理、サラダや温野菜はもちろん、フライドポテトやハンバーガー、さらには白米などにかけてもうまい、との声が集まりました。
~背徳アレンジ~
・フライドチキン
・コンビーフ
・焼きそば
・カップラーメン など
このほかにも、さまざまな料理との相性が期待でき、アイデア次第で幅広いアレンジが可能なので、自由な発想で背徳アレンジを見つけて楽しめます。

肉ドレ過激にん肉マヨ味七代目こばやし
販売場所:肉のコバヤシ店頭およびECサイト、他
ECサイト:https://shop.nikunokobayashi.com/
明治五年に青果・乾物商「和泉兵(いずひょう)」として創業した肉のコバヤシは、大正5年に大久保利通公のご子息の仲介により、牛肉の荷受け会社を開業します。
その後、食肉の卸業をメインに発展し、取引先は有名ホテルやミシュラン星付きレストラン、学校給食など幅広く、安心安全かつ最高の状態で届けする事は大前提とし、顧客の更なる「美味しい」を提供するべく取り組が行われています。

https://www.nikunokobayashi.co.jp/



